打吹山ウォッチングガイド


打吹山で見ることのできる動物たちや昆虫、植物の解説を「打吹山ウォッチングガイド」として毎月発行しています。
博物館受付にて配布していますので、博物館にお越しになった際には、ウォッチングガイドを片手に、打吹山を散策
されてはいががでしょうか。


H30年1月号「打吹山のイヌ○○」をUPしました。
 


打吹山ウォッチングガイド バックナンバー


No.1 
4月前半
春に見られるもの
No.2 
5月前半
怖そうと本当に
怖いもの
No.3
5月
オトシブミと
チョッキリ
大No.4
5月〜11月
大事にされない役立つエゴノキ
No.5
6月
雨の日にわかる
No.6
7月前半
時期を違えず
現れるもの


No.7
8月前半
寄生するもの、
されるもの
No.8
9月前半
終わりが大切
No.9
10月後半
探す場所が重要
No.10
11月前半
宝物をみつけよう
No.11
12月
季節感
No.12
1月
縁起もの


No.13
2月
右巻き左巻き
No.14
3月
春を待つ
No.15
4月後半
繁殖戦略
No.16
5月後半
見返りが必要
No.17
6月前半
効率的な子育て
No.18
7月後半
夏は休み


No.19
8月後半
姿をあらわす
No.20
9月後半
居候
No.21
10月前半
残したものから判る
No.22
11月後半
正体はなに
No.23
12月後半
かくれる
No.24
1月後半
温暖化は大敵


No.25
2月後半
枯れ葉の下
No.26
3月後半
春の陽光の中で
No.27
4月
春だけに見られる
No.28
5月下旬
知らないと見えない
No.29
6・7月
ハゴロモ
N0.30
7月
ツユクサは面白い


No.31
8月
生きている化石
No.32
9月
触れると壊れそう
No.33
10月
変わり者
No.34
11月
気をつける必要の有無
No.35
12月
冬に見つけやすい
No.36
1月
冬に区別する


No.37
2月
藪の下で
No.38
3月
名前で損
No.39
4月
突然出会う
No.40
5月
方向でわかる
No.41
6月
化ける
No.42
7月
似ていませんか


No.43
8月
雨の後で
No.44
9月
物質の流れ
No.45
10月
利用する価値
No.46
11月
今目立つものたち
No.47
12月
倒木の
始末屋さん
No.48
1月
侵入者


No.49
2月
樹幹からの情報
No.50
3月
2〜5の間に何があったのか
No.51
4月
春の先頭争い
No.52
5月
アリと植物の共存
No.53
6月
頑張る生きもの
 No.54
7月
吸水
 

 55
8月
美味しい
 56
9月
触らないで
 57
10月
子孫は神様頼み
 58
11月
ムグリとクリ
 59
12月
理由が不明
 60
1月
赤い実のめでたさ
           


No.61
2月
寒さや雪に耐える
62
3月
暖かくなると
63
4月
新芽は美味
64
5月
必然の災難
65
6月
共に渡来
66
7月
ウリハムシとウリ
 


No.67
8月
歓迎されないもの
68
9月
名前は怖いが
69
10月
格好よい?
70
11月
子孫の残し方
71
12月
特徴が分かる別名
72
1月
生きるすべ

 


No.73
2月
寒さと生きもの
74
3月
季節を感じる
75
4月
存在感の有無
76
5月
隠す
77
6月
組み合わせ
78
7月
対比
 


No.79
8月
名前から連想するもの
80
9月
目立つ白
81
10月
赤く変わる
82
11月
いやな奴か
83
12月
落ち葉の下
84
1月
打吹山の
イヌ○○
 




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